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最先端の衛生用品 『Gミスト』Ⅰ ― 殺菌消臭力・安全性・低コストの三拍子が揃った逸品


『殺菌剤(消毒剤)』 に求められている働きと言えば、〝細菌やウイルスの繁殖を防ぐこと”
これに尽きます。
優れた殺菌剤ならば当然、優れた効果を発揮するはずです。


一方で、“抜群の殺菌効果だが” ⇔ “手荒れもひどい”
     “雑菌は死滅するが” ⇔ “1本10万円”
こういった商品は、いかがでしょうか?
本来的な効果だけを見ると優れていますが
“手が荒れる” “バカ高い” という致命的な弱点があります。
それでも消費者は、効果を期待して購入するでしょうか?


続いて、“値段は激安だけど” ⇔ “殺菌効果はイマイチ”
     “人体に安全だが” ⇔ “雑菌にもやさしい”
消費者は、値段や安全性を優先して妥協するでしょうか?

実際には、いずれの場合も購入をためらうはずです。
“殺菌できてなんぼ” でも無ければ
“安けりゃ良し” “安全が一番” でも無いようです。



結局、『選ばれる殺菌剤』 とは……??

世の中には、数多くの殺菌剤が普及しています。その中から敢えて
「これだ!」 と選んでもらうには、何が優れていれば良いのでしょうか?
多くの人々から不動の支持を得るためには……

 (1)『抜群の効果』
 (2)『安全性』
 (3)『低コスト』

ひとまず、この3条件のすべてを満たす必要があります。

弊社の殺菌消臭剤 『ガーディアン・ミスト(Gミスト)』
“抜群の殺菌消臭効果” “人体に無害” “低コスト”の三拍子が揃った上に
“多様性・万能性” “手間要らず” も加わったユーティリティ商品になります。

最先端の衛生用品 『Gミスト』Ⅱ ― 殺菌力&消臭力


Gミストの最大の“売り”は、なんといっても『殺菌力&消臭力』です。


最先端の光触媒技術をもとに開発された『Gミスト』は

市販のエタノールや次亜塩素酸ナトリウム(ハイター)を

はるかにしのぐ、殺菌効果を発揮します。

さらに、殺菌と同じ原理でニオイ成分まで分解除去してしまい

1回の作業で、殺菌&消臭が同時に完了します。


いかに殺菌・消臭作用が高くても、人体に悪影響を与えたり

作業に手間を要するとなると、結局は敬遠されてしまいますが

Gミストの成分は人体に無害、かつスプレーで噴霧するだけ。

まさに、“使わない理由が見当たらない”夢の商品といっても過言ではありません。


≪ 殺菌効果 ≫

光触媒は、空気中に無数に存在する酸素や水蒸気から強力な活性酸素を発生させ

細菌やウイルス、有害物質やニオイ成分を一気に酸化、分解してしまいます。

この光触媒に “即効性” をもたせたものが『Gミスト』です。


どのくらいの即効性、すなわちスピードがあるか? と言えば

わずか1分間で、95~99%以上の細菌やウイルスを死滅させます。


とはいえ、目に見えないものを「死滅させる」と豪語したところで

にわかに信じることなどできません。

そこで、弊社では専用の検知器を用いて

その場で実験証明を行っています。

細菌の検知には、保健所や役所の衛生検査等でも採用している

市販の「ルミテスター」を使います。

1分間で95~99%の雑菌が死滅する瞬間を、目の前でお見せします。


 〔Gミストで殺菌できる主な細菌やウィルス〕

   ◆食中毒の原因となる細菌やウイルス

    病原性大腸菌O-157、ノロウイルス、サルモネラ菌

    カンピロバクター、黄色ブドウ球菌、ボツリヌス菌

    ロタウイルス、腸炎ビブリオ、赤痢菌等


   ◆院内感染を引き起こす耐性菌類

    メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)

    その他の多剤耐性菌(VRE、VRSA、MDRP等)


   ◆感染力の高い菌類

    インフルエンザ、トリインフルエンザ、レジオネラ菌

    アデノウイルス、風疹、SARS、MERS等


   ◆カビ等、その他アレルギーの原因となる物質


たとえば、消毒用アルコールの場合

ノロウイルスやロタウイルス、アデノウイルスには効果がありません。

さらに、乾燥下でなければ使用できません。

保健所等で推奨されている次亜塩素酸ナトリウムに関しても

思ったほどの効果が得られていないのは、現場の衛生管理者が切に感じているところです。

これら市販の殺菌消毒剤と比較した場合、Gミストの効果の差は歴然です。


この他、細菌類のエサとなる有機物や菌の出す毒素も同時に分解します。

万一、耐性を持った新種の細菌やウイルスが発生しても

こうした病原菌はすべて有機物であることから確実に分解除去されます。




≪ 消臭効果 ≫

殺菌力に加え、消臭力の強さ&スピードもまた、『Gミスト』の特徴です。

悪臭を消し去るだけでなく、アルコールや次亜塩素酸系のような薬品臭も一切、残りません。

「消毒しているんだから……多少のニオイが残るのは仕方がない」と、我慢する時代は終わりです。


つまり、厨房では主に殺菌剤として活躍するGミストですが

客室やトイレでは、消臭&室内殺菌を同時に実践することができます。

しかも、活性酸素の働きによって分解された細菌・ウイルスやニオイ成分は

異なる物質へと変化してしまう(無害化)ため、二度と復活することがありません。

これに対して既存の消臭剤は、ニオイ成分を包み込んでいる(マスキング)だけなので

時間の経過とともにニオイが復活してしまいます。





最先端の衛生用品 『Gミスト』Ⅲ ― 高い安全性 


≪ 安全性 ≫

ところで……

部屋の真ん中に立ち、アルコールやハイタ―を

まんべんなく噴きかける(空中散布する)ことはできますか?

答えは、言うまでもありません。

殺菌剤を空気中にばら撒くという行為は “危険” かつ “無謀” そのもの。


ところが、Gミストならば問題ありません。しかも軽装備で大丈夫です。

強い殺菌力を持ち、かつ空気中に直接散布できる殺菌剤というのは

他に見当たらないはずです。

実は、ものすごく画期的な商品なのです。


もうひとつ……

市販の殺菌剤や消臭剤を、試しに飲んでみることはできますか?

当然できませんし、飲めば中毒事故になってしまいますが

Gミストの場合は、誤って飲んだとしても特に問題はありません。

もちろん清涼飲料水ではありませんので

絶対に飲むべきではありませんが……

万一、誤飲したとしても差し支えはありません。

結論を言えば、Gミストは“子どもでも使用できます”

つまり、安全なのです。

室内でもトイレでも、自由に噴きかけられるほど「安全」なのです。




『Gミスト』の主原材料は、酸化チタンです。

わが国では、食品添加物として認可されている物質です。

薬の錠剤や、化粧品、日焼け止め、歯磨き粉など

口の中に取り込んだり、肌に塗ったり

どれも人体に直接、使用されているものばかりです。

更に、内視鏡やカテーテルなど医療器具としても

使われており、安全性が広く証明されています。


アルコールのような引火性も、ありませんし

次亜塩素酸ナトリウムのように、酸性洗剤と混ぜると

塩素ガスが発生し、最悪の場合は死に至るといった危険性もありません。

手荒れもなく安全なので、アルコールの代わりに手指に噴きかけても使えます。



最先端の衛生用品 『Gミスト』Ⅳ ― 手間いらず、 


≪ 手間いらず ≫

『Gミスト』は、噴霧式の殺菌消臭剤です。

スプレーで直接噴きかけたた後は、1分間待つだけ。

まな板や包丁などの調理道具も、溶液中に浸す必要はありません。

“シュッシュッ” と2~3回、まんべんなく噴きかけるだけで終了です。


調理台やテーブルなど、菌の繁殖が気になるところにも直接

噴霧すれば殺菌消毒できます。厨房全体に噴きかけても

イヤなニオイが充満することがありません。

むしろ、厨房内の異臭自体が消えてしまいます。

他にも……ドアの取っ手、水道の蛇口、トイレ、室内や車内 etc

作業はどれも同じ “噴きかけるだけ”。その間、わずか1~2分です。

手軽で短時間にできるため、普段はあまり手入れをしない個所も

毎日実践できます。


実は、この「手軽さ」「短時間」というメリットが

食中毒や集団感染を予防するのに大きく役立ってきます。

作業が簡単で、用途が広く、しかも短時間で済むということは

「消毒の範囲を広げられ」 「1日に何度もできる」ことになります。


通常、厨房内の殺菌消毒はいつ行っているでしょうか?

多くの飲食店では、閉店後にまとめて1回行うのがせいぜいです。

これは、1日に1度やれば十分だからという理由ではなく

「面倒くさいから……」といのが本音。

営業中の合間を見て、消毒を繰り返すお店はほとんどありません。



食中毒や集団感染を完全にシャットアウトしようと思えば

頻繁に消毒を繰り返す必要がありますが

市販の殺菌剤では作業に手間と時間がかかってしまうため

つい手を抜いてしまいたくなります。


実は、「手間がかからない」というのは、作業が楽という以外にも大きなメリットがあります。

殺菌・消毒作業の手抜きが無くなる分、食中毒や集団感染のリスクを抑えることができるのです。

閉店後というのは、従業員の労働意欲が最も下がっている時間帯です。

お店のオーナーであれば隅々まで丁寧に殺菌消毒を行いますが

食中毒や集団感染による営業停止の傷みを直接感じないアルバイト店員などであれば

ついサボりがちになってしまいます。

我が国の食中毒のほとんどが、日々の殺菌消毒作業の手抜きによって発症している現状から

「手間がかからない」というのは非常に大切なメリットと言えます。


実際に1~2分で殺菌消毒が完了するのあれば、開店前や営業時間中に作業ができるため、閉店後

に行うよりも衛生的であることは言うまでもありません。



最先端の衛生用品 『Gミスト』Ⅴ ― 多様性と万能性 


≪ 多様性 ≫

多様性というのは、殺菌・消毒・消臭が同時にできることを指します。

光触媒の場合、殺菌も消毒も消臭もすべて同じ原理です。

生成された活性酸素によって、細菌も有害物質もニオイ成分も瞬時に分解されるため

ニオイが消えている室内では同時に細菌やウイルスも死滅しています。

同じ商品で、厨房に入れば主に殺菌を行い、洗面に設置すれば手洗い消毒

室内で使えば消臭&殺菌と3役をこなすことができます。





≪ 万能性 ≫

万能性とは、あらゆる細菌やウイルスに効果があることを指します。

インフルエンザやノロウイルスはもちろん、PM2.5に含まれる有害物質も無毒化してしまいます。

新種の細菌やウイルスに対しても効果を発揮します。


何故、そう言い切れるのでしょうか?

それは、すべての有機物を分解することができるからです。






最先端の衛生用品 『Gミスト』Ⅵ ― 低コスト 


≪ 低コスト ≫

最後のポイントは価格です。

殺菌・消臭効果がいかに高い効果を発揮したとしても

商品自体が高価であれば結局は敬遠されてしまいます。

“安全をおカネで買う”とは言っても、安い価格に越したことはありません。


たとえば、市販のエタノールや消臭剤を600ml換算にして価格を比べたとしても

Gミストの方が割安ですがこの比較方法は正しくありません。

実際は、Gミストの方が1回の使用量が少なくて済みますし

触媒固有の“減らない”という特性から、効果も永続するため

溶剤の消費ペース自体が全く異なります。

正確に判定したければ、1ヵ月の使用量に対する総コストを比較する必要があります。

1ヵ月のコスト・パフォーマンスであれば、Gミストの方が優れているのは歴然です。


加えて、安全性も高い上に食中毒や感染症のリスクも軽減されます。

クレーム対策としても有効で、プラスの口コミに繋げられれば集客効果も期待できます。

こうした要素も含めた総合的な「経済性」では、Gミストの方が圧倒的に優位性があると言えます。





最先端の衛生用品 『Gミスト』Ⅶ ― Gミストの使用方法 


Gミストは、1本で殺菌剤、消臭剤、手洗い用洗剤等、あらゆる用途に使用することができます

溶剤を都度、取り替える必要がありません。



≪ 厨房まわり ≫

・調理器具  まな板や包丁、食器類の殺菌

 スプレーで直接噴霧し、1~2分待ちます。

 時間が経過したら、水洗いして流します。

 閉店後等で時間に余裕がある際は

 そのまま放置しても構いません。



・調理場周辺  流し台、調理台等の殺菌

 汚れている箇所や菌が繁殖しそうな場所は

 あらかじめ洗浄した後にスプレーで噴霧し1~2分待ちます。

 時間が経過したら水洗いするか、ふきんで拭きとってください。



・その他  テーブルやイス、カウンター等の殺菌

 テーブルやイスに噴きかけ、同じように1~2分待ちます。

 時間が経過したら、ふきんで拭きとってください。



≪ 室内 ≫

・客室、個室、応接室、会議室、休憩室等の消臭

 立った姿勢でスプレーを上に向け、四方に3~4回ずつ

 噴霧してください。

 喫煙室等でニオイが残る際は、さらに噴霧を続けます。

 ペット臭にも効果はありますが、尿などが床下に染み込んで

 「ニオイ溜まり」がある室内では光触媒が溜まり部分に届かず

 ニオイが残ることがあります。



≪ トイレ ≫

 便器およびその周囲に向けて直接噴霧します。ニオイが充満

 しているときは、壁面や天井面にも噴きかけます。

 消臭中は、必ず照明を点灯させてください。



≪ その他 ≫

・手や指の洗浄

 片方の手に噴きかけ、両手でもみます。手が汚れていると

 雑菌の分解過程で酢に似たニオイがしてきますが

 時間とともに消えていきます。

 その後、水洗いをして流してください。









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