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最先端の衛生用品 『光触媒マスク』Ⅰ ― 99%って一体……何が99%なのよ?


今の時代、マスクが欲しくなったらコンビニに行けば手に入ります。

駅や空港の売店でも販売していますし、ドンキにだって置いています。

敢えて薬局を探さなくても、簡単に購入することができます。


そのコンビニやドンキで売っているマスクを、よ~く見てください。

どれも似たような数字が表記してあります。

そのナンバーは “99” 


正確に言えば、99%

おそらく、何かが99%なのでしょうが……何かはわからなくても、ひとまず99%なのだから

それは限りなく100%に近いわけで、なんかスゴそう。

結局、数字が与えるインパクトに惹きつけられて、ついその99を手にとってしまい

なんか、ちょっと安心。



〔では一体、何が99%なのでしょうか?〕

 実は市販のマスクには、3つの99%があります。

 1)PFE99%

   0.1μm以上の粒子を99%以上遮断(通さない)

 2)VFE99%

   0.1~5μm以上の粒子を 〃

 3)BFE99%

   0.3μm以上の粒子を 〃

 という意味になります。


 つまり、マスクに付着した細菌やウイルスのうち

 99%以上は布地を通過できず

 マスクの布地表面部にとどまってしまうということです。

 なるほど……口内への侵入をほぼ防いでくれるので安心な気がしますが

 果たしてそうでしょうか?


 99%通さないということは ⇒ 99%がマスクに付着したまま ⇒

 99%はそのまま増殖を続けるということになります。

 99%というのは、あくまで布地の遮断率に過ぎず、99%を死滅させているわけではありませんので

 長時間使用していると、マスク自体が菌類の大温床となってしまいます。

 時間とともに衛生用品から汚染品へと変化していくのが、マスクの恐さといえます。






<クリックで拡大>

 しかも99%を遮断するためには、マスクの目地を細かくしなければならず

 その分息苦しくなりますので、そもそも長時間の使用には向きません。

 さらに使い捨てる際は、マスクが既に汚染された状態であるため

 廃棄時に手指に感染してしまう可能性が高く、非常に危険です



最先端の衛生用品 『光触媒マスク』Ⅱ ― 市販のマスクは全て使い捨て


ひと口に「マスク」と言っても、様々な種類がありますが……

全てのマスクに共通すること、それは一体なんでしょうか?


それは、“使い捨て” であることです。

厳密に表現するならば…… “今までは、使い捨て” でした

でも今は、違います。

世の中に1種類だけ、“何度でも使える超ハイテクマスク” が存在しています。

そのマスクこそが、弊社の『光触媒マスク』です。



〔そもそも、マスクというのは何故、使い捨てなのでしょうか?〕

それは、マスクが汚染されるからです。

マスクは、空気中の埃や塵、雑菌などが口や鼻から体内へ

侵入しないように吸着し遮断しています。

つまり、雑菌類が付着したままのマスクは

細菌やウイルスが増殖してしまい、非常に不衛生なため

新しいものと取り換える必要があるのです。


市販の使い捨てマスクの恐さは時間の経過とともに

衛生用品から ⇒ 汚染された不衛生用品へと変化していくことです。

“付けると安心” な衛生用品から、“付けると危険” な不衛生用品へと

様変わりすることを認識しておかなければなりません。



裏を返せば……

何度でも使えるマスクというのは、“雑菌類が増殖していない” ことになります。

さらに、マスクを使用した後の “息くささ” が残っていても

続けて使用する気にはなれませんので、このニオイも合わせて消えていなければなりません。



最先端の衛生用品 『光触媒マスク』Ⅲ ― 細菌やウイルスを絶えず分解除去


〔 光触媒マスクとは 〕

5層構造のマスク表面に、最先端の光触媒がコーティングされています。

光触媒によって生成される活性酸素の酸化力によって

マスク表面に付着した細菌やウイルス、有害物質を分解除去し無毒化してしまいます。

現在、大きな環境問題となっているPM2.5に含まれる

窒素酸化物(NOⅹ)および硫黄酸化物(SOⅹ)も完全無毒化します。


細菌類や有害物質を常に分解し続け、マスク表面が汚染されることがありませんので

使い捨てることなく繰り返し何度でも使うことができます。

さらに、ニオイ成分も同時に分解してしまうため

数日間連続して使用してもマスクに特有の“息くささ”が残らないのも

大きな特徴のひとつです。




現在、市販されているマスクの中には前世代タイプの“光触媒マスク” も存在し

駅の売店やコンビニ等で販売されています。


当然、紫外線にしか反応しませんので殺菌および消臭効果は室外での使用に限定され

光の反応領域も狭いことから、大きな効果を得ることはできません。

室内で使用した場合、依然としてマスクの表面に雑菌類が付着し増殖してしまいます。

最先端光触媒との違いは、実験結果からも明らかです。



弊社の光触媒マスクの場合

たとえば7日間連続して着用しても息くさくならず、かつ息苦しさもありませんので

快適に過ごすことができます。


【 少量のストックでOK 】

使い捨てる必要がなく、効果が永続しますので在庫ストックが少量で済ませられます。

市販のマスクと比べても1割以下のストックで足り、大きな保管場所をとる必要がありません。


【 ゴミの量も減らせるエコ商品 】

使用量を抑えることができる分、廃棄する量も格段に減らすことができます。

通常、廃棄時のマスクは汚染物になりますが、光触媒マスクの場合は

“清潔なまま” かつ “少ない量”のゴミで済ませられるエコ商品になります。


【 結局は低コスト 】

1枚で何日間も使用できることから、着用期間で計算した場合

市販品よりも低コストとなります。

さらに高い安全性と快適性を考慮すれば、非常に経済性の高い衛生用品と言えます。







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