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提案事例Ⅰ いかに商品が良くても提案力が無ければダメ


弊社の商品は、スーパーの店頭に並べたらそこそこ売れるといった
“シロモノ”ではありません。
最先端光触媒の認知度はまだまだ低い上に、前世代の光触媒にマイナスイメージを
抱いている人もいますので、“積極的に売り込まなければ” 買ってもらえません。


「なんだ、そういう商品か……」と、ガッカリするかもしれませんが
決して悲観することはありません。
現に、弊社商品『Gシリーズ』は売れています。
つまり、“積極的に売り込めば” 必ず買ってもらえるようになります。
何故、買ってもらえるのでしょうか?
答えは、明らかです。
もう既に、サイト内で繰り返し説明している通り
最先端光触媒には圧倒的なポテンシャル、すなわち高い商品力が備わっているからです。


市販品の持つ「競争力」 vs 最先端光触媒の持つ「商品力」

市販品の持つ「競争力」
vs
 最先端光触媒の持つ「商品力」

何もしなければ当然、競争力に駆逐され簡単に打ち負かされてしまいます。
消費者は、最先端光触媒の商品力を知らないまま
何ら比べることなく、迷わずに市販品を購入するでしょう。


この勝負に「待った!」をかける “ひと味” こそが、提案力です。


持ち前の商品力に提案力が加わるだけで、勝敗は一気に引っくり返ります。
いざ商品のポテンシャルが認知されれば
もはや、提案が断られる理由など見当たらなくなるからです。



但し……
ひと口に提案と言っても、単なる提案ではありません。


弊社が、他社に対して胸を張れること
それは 『パートナーシップ』 と 『マネジメント』 の2つです。
“人を裏切らない本舗”を掲げる者として
常に友好的な信頼関係の維持に努める一方で
幾多のロジックを身にまとった渾身の提案内容は
まさに弊社の両輪と言えます。


弊社の商品が売れるのは、単なる提案ではなく
相手に購入の意思決定を促す「最強の提案力」を備えた
真のマネジメントであるからに他なりません。


チラシやパンフレットのみであっさりと足りる場合もあれば
襟を正した提案書や企画書を提出する場合もあります。
或いは、理詰めのプレゼンテーションで後押ししたり
ユーモア溢れる実証デモンストレーションが決め手となるかもしれません。


いずれにせよ……
何も事を起こさなかったり、途中で投げ出してしまえば
好結果には繋がりません。

人が営業活動をサボる理由ならば、はっきりしています。
一にも二にも “準備不足” です。
何が足らなくて営業にイヤ気がさすか……と言えば
ほとんどの場合が「知識」であり、「ツール」であり、「技能」です。



最先端の光触媒を販売することは、決して簡単ではありませんが
しっかりとした準備さえしていれば、相手は必ずや理解し
“断られる理由が見当たらない” 瞬間に立ち会うことができます。


弊社では、『Gシリーズ』を正規に販売していただける企業様を募集いたしております。
『商品知識&周辺知識』 『営業ツール』 『トーク&実践技能』の全てを
フォローアップさせていただきます。
以下、弊社の提案先ごとのアプローチをご一読ください。



提案事例Ⅱ リスク・マネジメント&コスト・マネジメントによる提案


弊社の提案内容は、主に2つのロジックから構成されています。

①リスク・マネジメント―マイナス要因を抑える効果
②コスト・マネジメント―プラス要因を創出させる効果

≪ リスク・マネジメントによるアプローチ ≫
リスク・マネジメントとは、お店や施設を “守る” ための提案になります。
『Gシリーズ』の場合は、主に集団食中毒や集団感染を未然に防止することによって
経営リスクおよびクレーム(社内外含む)等から、お店や施設を守ります。
マネジメントの大まかな流れは……


 集団食中毒および集団感染の現状 ⇒ 
ずっと横ばいで減っていない
 いざ発症すればどうなるか ⇒ 
営業停止、その後の風評被害で壊滅的な打撃
 既存の衛生用品で防止できるのか ⇒ 
できない。できていれば減少しているはず
 「うちは大丈夫、徹底しているから」 ⇒ 
という施設に限って発症している
 どうして、発症するの? ⇒ 
最大の原因は「人まかせ」「サボリ」
 どうすれば防げるの? ⇒ 
サボらない方法があります
 Gシリーズは本当に効くの? ⇒ 
今から、目の前でお見せします!




≪ コスト・マネジメントによるアプローチ ≫
コスト・マネジメントとは、お店や施設に “利益をもたらす” ための提案になります。
衛生用品を導入し、施設内の衛生状態が劇的に改善されたことを積極的にPRする
ことによって、リピート率や集客率アップへと繋げていきます。
ステップを示すと……


 そもそもお店や施設が、清潔さを維持することは「当たり前」
     ↓↓↓
 誰もがやっている「当たり前」をPRしても宣伝効果は上がらない

ところが……

 最先端光触媒を使ったクリーン化は、当たり前を超えて「新たな強み」となる
     ↓↓↓
 強みを大々的にPRすることによって、他施設との差別化を図ることができる
     ↓↓↓
 リピート率と稼働率が上がり、集客効果が見込める




提案事例Ⅲ 各施設ごとに提案内容をアレンジ


弊社が作成する提案書の内容は、各施設ごとに異なります。
提案先のニーズを想定した上で、アプローチや提案内容をアレンジし
相手の反応や結果等を勘案しながら常時、改良を加えています。


「さて、この商品をどうやって案内しようか……?」 と思案したり
「ここは営業員の腕に任せて、出たとこ勝負!」 といった無計画は
弊社には存在しません。


どんな施設に対しても、常にベストマッチの提案が行えるよう
しっかりと「知識」「ツール」「技能」を準備します。
さらに、お店や各施設の状況や業界特有の問題点等も
事前知識として把握しておく必要があります。




弊社が、どのようなアプローチを行っているのか
その一部をご紹介いたします。